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無線LAN

WiFi(ワイファイ)とBluetooth(ブルートゥース)でスマートフォンをもっと快適に!
WiFi(ワイファイ)とBluetooth(ブルートゥース)でスマートフォンをもっと快適に! 詳しくはコチラ!

無線ルーター、無線LANカードなどの無線関連商品をご紹介しています。
パソコンやスマートフォン、ゲーム機や薄型テレビを無線を使ってインターネットに接続すれば、楽しみ方の幅が広がります!

無線LAN関連の製品ラインナップ

無線LANルータ(無線ルーター)(無線親機)無線を搭載したルーターです。パソコンをはじめ、薄型テレビやスマートフォン、ゲーム機を無線でインターネット接続することができます。

無線を搭載したルーターです。パソコンをはじめ、薄型テレビやスマートフォン、ゲーム機を無線で接続することができます。

無線アダプタ(無線子機)無線LANを搭載していないパソコンでも、無線LANアダプタを接続することで、無線化することができます。

無線LANを搭載していないパソコンでも、無線LANアダプタを接続することで無線化することができます。

無線LANアクセスポイント。有線LANを無線化できる、アクセスポイントです。ゲーム機やスマートフォンを出張先で使用するときに大変便利です。

有線LANを無線化する、アクセスポイントです。

無線LAN中継機 

ご自宅で既に設置されている無線ルータの電波を延長! Wi-Fi(無線LAN)の電波を広範囲に

無線LAN関連のピックアップ

WiFi(ワイファイ)とBluetooth(ブルートゥース)でスマートフォンをもっと便利に!

エレコム・ロジテックのスマートフォンアクセサリを使って、スマートフォンをもっと快適にしましょう。

450Mbps対応! ロジテックの無線ルーター 3本アンテナ電波最強クラス

3本アンテナ電波最強クラス!専用アンテナにより、高速&強力無線通信を実現。11a対応450Mbpsルーター LAN-WH450N/GRのご紹介です。

USBプリンタをロジテックの無線ルータで共有! かんたんプリンタ共有ルータ

LAN-W300N/DRは、IEEE802.11n/g/bに準拠し、3ポートのLAN側コネクタ及び1ポートのUSBコネクタを搭載した無線LANブロードバンドルータです。超スリムな無線ルータにUSB機器共有機能を搭載していますので、USBプリンタをはじめとするUSB機器をみんなで共有することが可能です。

ロジテックの無線LANコンバータを使って、テレビをネット接続!

地デジ対応テレビのほとんどがネットワーク機能を持っています。テレビをネットにつなぐとクイズ番組の回答をしたり、番組中のアンケートに答えられます。テレビによっては「アクトビラ・ビデオ」など自宅で映画が見られるサービスや、ウェブサイトを見ることができます。

無線LANの規格


現在、主に使われる無線LANの規格には、11n、11a、11g、11bの4つがあります。通信を行うためにはそれぞれの機器が同じ規格に対応している必要があります。多くの商品は複数の規格に対応しています。既に無線LAN機器をお持ちの方は、手持ちの機器と同じ規格に対応した製品を選びましょう。新たに購入する場合は、最新の規格である11nや11n準拠の製品がオススメです。従来の規格に比べて、大幅に通信速度が向上しています。

規格名 最大通信速度 使用周波数帯 特長
11a
(IEEE802.11a)
54Mbps 5.2GHz 5.2Ghz帯を使用している電子機器が少ないため、電波干渉を受けにくい。 一方、伝送距離が短く、障害物に弱い。
11b
(IEEE802.11b)
11Mbps 2.4GHz 高速ではないが、導入コストが安い。伝送距離が長く、障害物に強い。
11g
(IEEE802.11g)
54Mbps 2.4GHz 伝送距離が長く、障害物に強い。一方、2.4GHz帯は他にも使用している電子機器が多く、電波干渉が起きやすい。
11n
(IEEE802.11n)
450Mbps/300Mbps/150Mbps
(製品によって異なる)
2.4/5.2GHz 2011年5月現在、最新の技術。11a、11gに比べて大幅に高速化している。 ロジテックは業界で初めて450Mbps対応製品を発売。
11n準拠
(IEEE802.11n準拠)
150Mbps 2.4GHz 11n技術を利用して最大150Mbpsの通信速度を実現した方式。11n機器との接続が可能。 11nよりリーズナブルな価格で提供されている。

無線LANの用語集

Wi-Fi
(ワイファイ)
業界団体によって無線LAN機器同士が接続できると認証されたことを示す、ブランド名です。現在は無線LANの代名詞のようにも使われています。
WPS
(Wi-Fi Protected Setip:ダブリュピーエス)
無線LANの設定を簡単にする機能です。ルーター(親機)とアダプタ(子機)がWPS対応同士なら、機器についているWPSボタンを画面の指示通りに押すだけで設定が完了します。パスワードを利用して設定する「PINコード方式」もあります。
WEP
(Wired Equivalent Privacy:ウェップ)
無線LAN同士の通信を暗号化する方式です。NintendoDS、DS LiteはWEPのみに対応しています。古い方式のため、パソコン上ではあまり安全とはいえなくなっています。
WPA2
(Wi-Fi Protected Access2:ダブリュピーエーツー)
無線LAN同士の通信を暗号化する最新の方式です。パソコン上でも安全な通信が可能です。
マルチSSID
(multiple Service Set Identifier:マルチエスエスアイディー)
SSIDは無線LANにおいて他のネットワークとの混信を避ける名札のようなもの。マルチSSID対応だと、一つのルーターで複数のSSIDが使えます。パソコンとゲーム機のSSIDを分けることで、パソコン側は強力な暗号を設定しつつ、ゲーム機のWi-Fi通信も楽しめます。
RT(ルータ)←→AP(アクセスポイント)切替スイッチ インターネット接続プロバイダによっては、ルーターが標準で付いている場合があります。その場合、無線LANルータのルータ機能を停止することができるスイッチです。