トップ > 製品情報 > パソコン関連 > 入力機器 > テンキーボード > TK-DE2USシリーズ
テンキー
TK2-UE2BHシリーズ
最初の画像に戻す
単体で電卓、接続すればテンキー&電卓として使える電卓テンキーパッド 電卓テンキーパッド - TK-DE2USシリーズ
型番
(下:JANコード)
特長 標準価格[税別]
(下:税込)
備考
 TK-DE2USBK 
 4953103047396
 ブラック   3,000円 
3,240円 
 販売終了
 TK-DE2USSV 
 4953103047389
 シルバー   3,000円 
3,240円 
 販売終了
 TK-DE2USWH 
 4953103047402
 ホワイト   3,000円 
3,240円 
 販売終了
[税別価格・JANコード非表示]
 ≫マニュアル ≫ドライバ/ファームウェア ≫キーレイアウト図 ≫FAQ



特徴

● 電卓⇔テンキーをボタンで切替え

 

●計算結果をワンタッチで送信

パソコンにUSBケーブルで接続し、「PC/CAL」のワンボタンで電卓⇔テンキーの切替えが行えます。USBケーブルを外せば通常の電卓として使用できます。
 
電卓機能を使って計算し、計算結果「SEND」ボタンでパソコンに送信できます。

● 独立カーソル移動キー

 

● 税計算可能

上下左右のカーソル移動がスムーズに行なえ、表計算ソフトでのご使用に便利な「独立カーソル移動キー」です。

※テンキー使用のみ
 
税込み計算、税抜き計算、税額の計算が可能です。税率の設定も可能です。

● 早打ち機能

 

● 「00」キー

先に押したキーを離す前に、次のキーを押しても入力される早打ち機能付きです。
 
多くの電卓で使われている「00」キーを採用しています。

● 「NumLock問題」をハードウェアで解決

専用ソフトウェアのインストールも不要、接続するだけで「NumLock問題」を回避できます。
※Windows98ではOS標準ドライバのインストールは必要です。

「NumLock問題」とは
USBテンキーをノートパソコンに接続した場合、そのままでは方向キーのモードとなっているため数字が入力できず、数字を入力するためには、コンピュータ本体のキーボードにある「NumLock」キーをONにする必要があります。しかし、このキーをONにするとほとんどのノートパソコンにおいて本体キーの一部が数字入力キーとなってしまいますので、本体キーを入力する時とテンキーから入力する時とでいちいち「NumLock」をON・OFFする必要があり、非常に不便です。
テンキーで数字を入力するモードにすると、赤枠部分のキーが数字となってしまう。

仕様
対応機種 USBインターフェイスを装備し、Windows Vista/XP/2000/Me/98の動作する機種(Windows95/NTでは動作いたしません)
インターフェイス USB1.1
表示桁数 最大12桁
電源 太陽電池(本体に組み込み)、1.5V(DC)アルカリ電池1個内蔵
サイズ W107×D71×H13mm
付属品 USBケーブル(A:ミニBタイプ、0.6m)×1本