キーボード通に絶大な人気を誇るドイツ Cherry社の「MX with tactile feel:茶軸(※)」キースイッチを採用した日本語108キーメカニカルキーボードです。「tactile(タクティル:触知できる) feelキースイッチ」は、押し下げていくと途中ですっとキーが軽くなり、「スイッチが入った」と指で知覚できるキースイッチです。軽やかな押し心地と、しっかりとした底付き感がありながら、接点の位置を考慮することで、キーの押し込みの差によるタイプミスを軽減しています。打鍵しやすい19mmのキーピッチと日本語108キー配列を採用しており、快適なタイピングか可能です。
※茶軸スイッチとは:タッチと押し下げ圧の違いで4つのバリエーションを持つCherry社のMXキースイッチの1つ |