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使い方1

USBポートに差すだけ!ドライバレスタイプのWEBカメラなら、TV電話をカンタン&スグに始められます!

通話料金を気にせず、家族や友人・恋人と気軽にTV電話を楽しめます!

WEBカメラの使い方でもっとポピュラーなのは、インターネットテレビ電話です。話したい二人がお互いにブロードバンドでインターネットができる環境であれば、ヘッドセットなどと組み合わせることで、映像と音声を使ったインターネット電話(ビデオチャット)が可能になります。インターネットテレビ電話なら、相手の声だけでなく、映像までもリアルタイムでやり取りできます。そしてなんと通話料は0円!通話料やパケット代を気にすることなく、何時間でも家族や恋人の顔を見ながら会話を楽しむことができます。インターネットを利用している人同士であれば、ご利用のプロバイダが異なっても無料で会話できます。IP電話の音声サービスのように同じプロバイダや提携プロバイダの会員同士でないと無料で話せないといった不便さがありません。
説明図

ドライバレスのWEBカメラなら、USBポートに差し込むだけでスグに使えます。

Windows VistaおよびWindows XP Service Pack2(SP2)が標準で提供しているドライバを使用しますので、WEBカメラを空いているUSBポートに接続してカメラをパソコンに設置し、Windows Liveメッセンジャーなどのチャットソフトを起動します。これだけでカンタンにTV電話が始められます。
イラスト
カメラのUSBプラグをパソコンに差すだけで使える!
コチラがドライバのインストールが不要!USBポートに差し込むだけで使えるWEBカメラです。
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